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小保方「男の嫉妬は本当にひどかった。殺されるかと思った」


   

小保方「男の嫉妬は本当にひどかった。殺されるかと思った」

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1: 名無しのスコールさん 2016/06/03(金) 10:47:33.17 ID:ID:Ii+BD3Vu0.net
彗星のごとく現れた“リケジョの星“が一転、捏造バッシングに晒された小保方晴子STAP細胞騒動。
今年1月には小保方氏による反論手記『あの日』(講談社)が出版されたが、
それでもなお小保方氏はメディアの前に姿を現すことはなかった。
そんな小保方氏が本日5月24日発売の「婦人公論」(中央公論新社)6月14日号で
作家・瀬戸内寂聴氏との対談に会見以来2年ぶりに登場した。

対談は瀬戸内氏の「あなたがされたことは、いじめ。ひどいわね」という報道批判から始まり、
瀬戸内氏と小保方氏2人が共通して受けたメディアバッシングの詳細や、
この2年間の小保方氏の生活、心情、家族、手記『あの日』、そして恋愛にまで及んだのだが、
やはり注目すべきは対談中盤での瀬戸内氏によるSTAP騒動への言及だ。
もちろん、本サイトは小保方氏がSTAP細胞不正にまったく関わっていないとは考えていない。
しかし、プロジェクトリーダーである若山氏はそれ以上の責任があるにもかかわらず、小保方氏にすべて押し付け、自分だけ逃げ切ろうとした。
そのSTAP騒動の本質を御年94歳の瀬戸内氏が見抜いていたのである。さすがというほかはない。
小保方 人が変わるのか、もともとそうだったのを見抜けなかったのか。
瀬戸内 非常に小説家的な人です。彼が理研から山梨大学に移るときに誘われたそうだけれど、行かなくてよかった。(略)
小保方 “男の嫉妬”なんて言ったら、また大バッシングを受けそうですが、
男性からの攻撃は女性の“いけず”とはまったく性質の異なるものです。
ものすごく暴力的で、本当に殺されると思いました〉

引用元: ・小保方「男の嫉妬は本当にひどかった。殺されるかと思った」

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